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COMSA(コムサ)のZaifでの買い方・購入方法を解説!

2017年10月よりトークンセールを行ったCOMSA(コムサ)が Zaif取引所に12/4に上場し高騰を続けています。

本記事は、COMSA(コムサ)の Zaif取引所での買い方について解説していきたいと思います。

COMSA(コムサ)とは

COMSA(コムサ)は、簡単に言うと、企業を対象としたICOのプラットフォームです。

そこで、使用されるのがCOMSA(コムサ)のトークンであるCMSトークンです。

企業の資金調達手段としてICOを、法律や技術、会計上の問題などあらゆる面においてサポートし企業のICO参入のコンサルティングを行います。その上で、そこで発行されたトークン(株式)をZaif取引所で上場できます。

現在は、Zaif取引所にて上場され取引が行われています。

COMSA(コムサ)の Zaifでの買い方・購入方法

 Zaif取引所に登録

COMSA(コムサ)は現在Zaifにて、取引されています。

Zaif取引所にまだ登録されていない方は、Zaifに登録する必要があります。

Zaif公式HPはこちら

公式HPに飛ぶと上記のページになるので「無料登録はこちら」をクリックします。

上記の画面になるので、メールアドレスを入力し「登録」をクリックします。

本人確認用のメールが届くので、そのリンクを押して登録完了です。

登録したら、アカウントの画面から本人確認を行いましょう。

注意
本人確認には、今登録者が相次いでいるので時間がかかるようですので、早めに済ませましょう

COMSA(コムサ)トークンの買い方・購入方法

COMSA(コムサ)トークンの買い方・購入方法について解説します。

買い方は非常にシンプルです。

  1. 購入したい価格に希望な価格を入力
  2. 買いたい量に希望の数量を入力
  3. 買い注文を押して購入完了です。

COMSA(コムサ)の今後の展望予測

COMSA(コムサ)に関しての個人的な展望予測をしていきたいと思います。

個人的な予測ですので、一つの意見としてお聞きください。

ご自身で公式HPのホワイトペーパーをお読みになってご判断願います。

結論から申し上げると、私はかなり多くのCOMSA(コムサ)トークン保持しておりCOMSA(コムサ)はかなりの期待を寄せています。

その理由を解説していきたいと思います。

というのもテックビューロの運営するCOMSA(コムサ)のやろうとしているビジネスモデルが参入障壁が高いということです。

まず、COMSA(コムサ)の詳細についてわからない方は下記の記事をお読みください。

なぜCOMSA(コムサ)の参入障壁が高いのか?

COMSA(コムサ)のICOプラットフォームを他の企業が真似をしようとしても真似できるものではありません。

テックビューロだからこそできるビジネスモデルだと言えると考えています。

ブロックチェーンを作る技術力

COMSA(コムサ)を運営するテックビューロ社は、ブロックチェーンを作る技術を持っています。

mijin公式HP

mijinというプライベートブロックチェーンをテックビューロ社は、持っています。

COMSA(コムサ)においてもこのmijinの技術は活用されており他の企業が真似できるものではないと考えられます。

今から、一からブロックチェーンを作り出す技術を作り出すエンジニアを集めることも容易ではないです。

ブロックチェーン業界での人脈

https://twitter.com/TakaoAsayama/status/871535877058568193?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.cryptostream.jp%2Fnem-foundation-5008%2F

Zaif取引所の社長朝山氏は、NEM財団の理事を務めています。

ブロックチェーン界隈における人脈において、確固たる信頼を寄せられているということが考えられます。

COMSA(コムサ)のプロジェクトを行う上で、これはかなり優位に事業を進めることができるのではないかと考えられます。

Zaif取引所を持っている

Zaif取引所を運営しています。

COMSA(コムサ)でICOを行なった企業はどんどんZaif取引所に上場していきます。

取引所の運営ノウハウや技術や顧客を持ったZaifだからこそできるのかと考えられます。

以上の観点から、COMSA(コムサ)のプロジェクトは参入障壁が大きく今後の展望は明るいと考えました。

COMSA(コムサ)のZaifでの買い方・購入方法まとめ

COMSA(コムサ)トークンの買い方・購入方法、今後の展望予測を解説しました。

現在、国内取引所で取り扱っているのはZaifのみとなっています。

今後も、期待できるCOMSA(コムサ)を購入してみるのも良いでしょう。